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事業主紹介

事業主紹介 チェックアイズ

確かなものづくりにこだわり、「きちんとお伝えする」にこだわる。

私たちは、「安心していただくこと」も品質だと考えています。

設計段階から、施工、そして入居後の共用部分の点検まで。三菱地所の「クオリティインスペクター」がお客様の立場からプロの視点で責任を持ってその品質をチェック。その結果を「CHECK EYE'S BOOK」、「CHECK EYE'S REPORT」、「CHECK EYE'S DOCUMENT」、「CHECK EYE'S KARTE」の4段階で、お客様に的確にお伝えする性能表示システムです。
CHECK EYE'ES

マンション完成までの流れ
しっかり造る

きちんとお伝えする

第三者評価機関

住宅性能評価制度とチェックアイズのダブルチェック

平成12年に導入された「住宅性能表示制度」により、国が定めた第3者機関の検査を受けたマンションは、その性能・品質を表示できるようになりました。一方チェックアイズは、三菱地所が「住宅性能表示制度」以前から独自に実施していた社内チェックの基準をまとめ、システム化したものです。たとえば、住宅性能表示制度では、現場検査回数は4〜5回のところ、チェックアイズの現場検査は30回程度。(※1)検査項目数も700〜1,000項目と、より細部にわたっています。(※1)住宅性能表示制度の検査項目と重複する場合も、あえてダブルチェックを行うことで、設計・施工時のトラブルを徹底して防ぐ工夫をしています。

※1:5階建て、50戸程度の物件の場合。物件の規模によって異なります。
安心のアフターサービス

ご入居後のアフターサービスは、三菱地所が次の2種類の方法で行います。

1 緊急アフターサービス
緊急事態に対しては、速やかに現場を確認し、対応します。

2 定期アフターサービス
マンション竣工3ヵ月後、1年後、2年後の3回、定期アフターサービスを実施します。

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