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「都市」を創る

立地・コンセプト

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Image photo「都市」を創る そこにあるのは、心をときめかせ、快適で洗練された日常を形にする「都市」の姿。多彩な機能と躍動感、そして暮らしの温もりが、人々を惹きつけます。

「つくばスタイル」が求めるのは、都市機能の充実した快適でスタイリッシュな暮らし。研究学園駅前では、つくばセンターエリアとも融合して、より高い利便性とショッピングやグルメの愉しみを創出します。そして都心への時間を大きく短縮した、つくばエクスプレスによる軽快なアクセス。新しい住まいが生みだす洗練されたデザインや環境とあいまって、より自由に自分らしい生活スタイルを描くことができます。

イメージ
(仮称)つくばショッピングセンター完成予想図

毎日の生活シーンに彩りを添える、北関東最大級の大型SC(ショッピングセンター)がオープン。

2008年秋、「上質ライフ&エンターテイメントパーク」をテーマにした「(仮称)つくばショッピングセンター」が、駅徒歩5分にオープン予定。北関東最大級を誇る約85,000m²の面積に、スーパー「カスミ」の新業態店舗をはじめ、9つのスクリーンを備えたシネマコンプレックス「MOVIX」、県内書店最大の「旭屋書店」、ブランド品を扱う「フィットハウス」、さらにレストランなど200以上のテナントが入店予定。子供からシニアまで幅広い層が一日中楽しめる、そんな毎日が我が家の目の前で始まります。

つくばクレオスクエア(現地より約2.9km)

研究学園、つくば駅周辺、2つのエリアで楽しむ新生活のストーリー

学園北大通りの延伸によって「研究学園エリア」と「つくば駅周辺エリア」とが結ばれ、グルメやショッピングなどお出かけにも機動力を発揮。2つのエリアのどちらも毎日の生活圏にする生活が始まります。深夜までの営業がうれしい大型スーパー「とりせん」をはじめ、つくばセンターエリアの「LALAガーデンつくば」、WAVE・ロフト・ジャスコの入った「つくばクレオスクエア」、そのほか文化施設や研究施設など各スポットも身近な存在です。

新庁舎計画模型

20万人都市つくばの新しい中心へ。2010年度、市役所新庁舎が誕生。

昭和38年の研究・学園都市構想閣議決定以来、特別な発展を遂げてきたつくば市では、これまで7つの分散型庁舎であった行政機関を効率化するため、つくば市総合庁舎建設を計画。その地に選ばれたのが、市のほぼ中心に位置し、新都心整備が進む「研究学園」でした。新庁舎では人に優しいユニバーサルデザインを随所に採用。窓口を集約し、利用しやすいワンストップサービスを実現します。国際交流コーナーや芝生広場など市民の交流の場としての役割も併せ持つ、これからの「つくば」にふさわしい便利で機能的な庁舎が生まれます。

研究学園駅(現地から約170m)

駅徒歩3分、秋葉原直通49分。首都圏最速のTXがかなえる豊かさ。

最高速度約130km/hの速さで、つくばエリアから都心までの所要時間を劇的なまでに短縮し、生活の時間軸を変えたつくばエクスプレス。「研究学園」駅は、都心約53kmの距離にありながら、ダイレクトにアクセス可能な秋葉原駅までの所要時間は49分。隣の「つくば」駅まではわずか3分。都心への通勤にはもちろん、たとえばつくばエリアの研究機関などから都心にある本社などへのお出かけが多い方にも、高い利便性を提供してくれます。


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