平成19年9月撮影
住宅や商業・パブリック施設などのインテリア設計に豊富な実績を誇るメック・デザイン・インターナショナルによる 3つのテーマ「ESSENSE エッセンス」、「BREEZE ブリーズ」、「EARNEST アーネスト」に加え、素材やディテールに こだわる独特のデザインテイストで高い評価を得ているレーモンド設計事務所による「品格」を表現する 「STATUS & NOBLE ステータス&ノーブル」をあわせた4種類のカラーテイストをご用意しました。
※カラーテイストは住戸ごとに決まっております。詳しくはお問い合わせください。
住宅を中心に、数々の実績を誇るメック・デザイン・インターナショナルでは、つくばの豊な暮らしを象徴する「都市」「自然」「知」の3つのテーマを基調に、感受性豊かで繊細なデザインセンスを添えたカラーテイストをご用意しました。
明るいフローリングに、個性的な木目の建具が映える空間。細かい布目のクロスや、グラデーションの色使いで繊細さを大切にしたコーディネートです。
ミディアムカラーのフローリング、建具をベースにした暖かな空間。塗壁調のホワイトのクロスや、木目の質感豊なマテリアルによるナチュラルなイメージを大切にしました
ローズウッドの木目のフローリング、漆塗装の豊な質感の建具。ベースカラーをダークにまとめて落ち着いた空間としました。



上質で拡張高いさくらレジデンスの共用施設デザインを手がけたレーモンド設計では、住空間にもくつろぎの本質を見極めた品格のあるカラーテイストを提案。評価の高いインテリアデザインの実績も礎に、重厚さとモダンさが美しく調和する色調を描きます。
独特の質感を持つバンブーフローリングによる自然なくつろぎ感、そしてマホガニーの突板仕様の建具が描く暖かな格調が印象的です。クロスはこうした素材の表情が豊かに映えるベースとしてコーディネート。品格や上質さをまといつつ、あくまで「単純さ」「正直さ」「直截」「経済性」「自然さ」というレーモンドの五原則を基本に、人がし全体でいられる“普通で美しい住まい“を追求。シンプル、かつ深みとやすらぎのあるテイストを創りあげています。




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メック・デザイン・インターナショナル
インテリアコーディネーター、二級建築士
手塚 由美
レーモンド設計事務所
アントニン・レーモンド
Antonin Raymond
1921年日本にレーモンド設計事務所を設立。




























